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天皇陛下 中国要人謁見のこと

今回の小沢幹事長の屈辱的中国属国訪問といい

天皇陛下への謁見要求といい

小沢幹事長・鳩山総理・官房長官の所業・言動は、

非常に憂慮すべきことです。

天皇の役割は、日本神道の代表として、日本と世界の平和と国民の安寧を

祈る神事を執り行うことを最重要の役割として、存在していると認識しています。

はじめて知ったのですが、12月15日は、お正月を控えて重要な神事の

、霊的にも意味のある日で、それらの神事のために、前々から潔斎をして

準備していることを蔑ろにするような、今回の民主党と政府の要求が

霊的な意味においても、日本の土台を揺るがしかねない由々しき事態なのです。

日本を中国に売り渡そうとするような政府と小沢から

国を守ろうとする者は、抗議の声を上げましょう!

今回の政府と小沢の無理強いに、抵抗した宮内庁長官の辞任を要求していることに

抗議しましょう!

声を上げないと 大変なことになってしまう!

民主党への抗議文の送り先

https://form.dpj.or.jp/contact/

15日の天皇陛下の謁見の時刻に合わせて、平和の祈りを奉げましょう!

アマテラスオホミカミ アマテラスオホミカミ

生かしていただきましてありがとうございますm(__)m
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アジア諸国に与えた・・・

鳩山総理は先の大戦について、「アジア諸国に多大な損害と苦痛
を与えた」と言ったと新聞で読んだ。自民党政権では大戦の事になる
と、自虐的歴史観とか捏造とか、あらゆる手段を使って否定もしくは
口封じを行ってきた。著名人たちのそのような言葉を耳目にするたび
に、同じ?人間として恥ずかしく思ってきた。彼らはどんな意図があ
って公にそのような事を言ってきたのか。数々の本を出したり、漫画
で表現したりして必死に聖戦だったと宣伝しています。でも言えば言
うほど、彼らが嘘つきにみえてきます。

 なぜ素直にわが国が悪かったといえないのでしょう。傷は早いうちに処置した方が直りが早いのです。あがけばあがくほど深みにはまります。治りも時間がかかります。政財界にいた人たちはともかく、
一般の人たちまで同調しているのは理解できません。自分が当事者なら隠したい気持は分かりますが、そうでない人までなぜ美化した考え方をするのでしょう。戦争はある日突然起こるものではないし、数人でできるものでもありません。そこには予兆があり、後押しする者が居る筈。お先棒を担ぐものを許してはなりません。

 どんなに虐殺はなかった、従軍慰安婦はいなかった、侵略ではないと言っても、信じてはいません。大戦を肯定する立場の人たちが言う限り信じられません。 

近隣諸国と友好的にやっていこうとするなら避けて通れない出来事と思っています。でないとこの国の将来はないものと思います

「「無税ならブルネイに移住」=鳩山首相が不用意発言」というニュースについて

確か、小学校で習った。

納税は国民の三大義務のひとつだと。

その義務を放棄したいのなら、
無税の国に行けばいい。

納税を国民の義務と思っていないから、
脱税ができるのだろう。

会社勤めの国民は、
有無を言わさずもれなくきちんと納税しています。

脱税なんて、出来ません。

どんなに不況の世の中でも、
税金はもれなく納めていますよ、国民は。

この状況の中で、
総理大臣が納税の義務を果たそうとせず、
脱税の疑いがある。

無税の国に行きたいなら、
一刻も早く、総理大臣を辞めて、
日本国民をやめて、
どこにでも行ってしまえばいい。

鳩山さん、
あなたは恥ずかし過ぎる。

同じ日本国民として。

朝鮮総連の罪と罰(5)―拉致問題と帰還事業とは総連の二本柱

前回まで、朝鮮総連で40年もの間、骨身を削って献身し最後は、離脱した、韓 光煕(ハン グァン ヒ)の本からの内容を紹介をした。数少ない総連の暴露本である。

朝鮮戦争、帰還事業、ラングーン廟爆破事件、大韓航空機爆破事件、数度にわたる北からのトンネル侵入工作、ゲリラ上陸事件と拉致問題とは、全て同じ目的=韓国の武力征服、の為なされた。

北の建国以来、その姿勢は一度も変化が無い。

①.終戦直後の在日朝鮮人の帰国の推移(1945~1950)
 時期          南朝鮮へ   北朝鮮へ
 1945.08-1946.03  940,438
 1946.04-1946.12  82,900
 1947           8,392     233
 1948           2,882     118
 1949           3,482
 1950           2,294
  計         1,040,388     351

(51~53年の朝鮮戦争時、半島から逆に日本に逃げてきていた。)
(帰還事業が始まるまで、北に渡った人は本当に少ない。)


②1957.8.15
「朝鮮解放13周年記念 在日朝鮮人中央慶祝大会」
突如として総連が、「在日朝鮮人の集団的な帰国を運動方針」を打ち出す。それまで、「長期在日・・・生活権確保闘争」が方針だった。


③1958.9.8 「北朝鮮創建10周年記念慶祝大会」 金日成

 『無権利と民族的差別と生活難に喘ぐ在日同胞は、最近北に帰国

する希望を表明してきました。朝鮮人民は、日本で生きる道を失い、

祖国の懐に帰ろうとする彼らの念願を熱烈に歓迎します。

共和国政府は、在日同胞が祖国に帰り、新しい生活を営めるよう

すべての条件を保障する でありましょう。我々はこれを民族的

義務と考えています』。


北と総連の帰還事業が意図し、投げかけたもの:

(1)北朝鮮の労働力不足解消がある。朝鮮戦争消耗した将兵・一般市民の損失が膨大、国土の荒廃からの復旧

(2) 総連の分派闘争と官僚統制による組織率の低下を食い止め、「日韓会談」に対抗する一大運動としての「帰国運動」。

(3) 「人道的観点から」の日本政府の協力・受け入れ。本音は生活保護負担軽減。もちろん「厄介払い」「治安対策」という側面があった。

(4) 社共両党:朝鮮総連と一体になって、帰国事業に積極的に協力した。

(5) マスコミ:(1)~(4)の流れを煽る。これは読売・産経も含めた当時の殆どのマスコミについて言える事である。


1950年代後半、北は日本の雑誌・新聞社などを使って盛んに、イメージアップ作戦を展開。『地上の楽園』である幻想を、撒き散らす作戦に出て、日本にいる在日朝鮮人の帰国熱を煽ったのである。

大半は南出身であったが、国つくりに参加でき、衣食住も満たされるとあっては・・・。それに、韓国政府の在日入国拒否政策があった。

日本のマスコミや政治家たちも、招待されて、うずまさ撮影所の様なところばかり見せられて、全部騙された。

ただ、かなりの人々、疑ってた朝鮮人達がいたことも事実である。直ぐその実情がはっきりする、それからでも遅くはないと。、結局こtれが、正しい行動だったのだ。


〇在日の朝鮮人や北の共和国との正しい関係を築く為にも、総連の真実の姿を知る必要がある。

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