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アクアリウムの不確実性1

 「アクアリウムは思ったようにはならない」、これは実際にアクアリウムを維持している人ならほとんどの人が知っていることです。ただし、本やショップではなかなか得られない情報でもあります。
 アクアリウム(=魚やエビだけの水槽も水草と一緒の水槽も含めて)は、工業製品のように「ここを押せばこうなる」という確実な結果が得られるものではありません。同じ手入れが同じ結果につながらなくても、実はそれが「普通」とされる世界です。すなわち、アクアリウムの維持は不確実性を多分に含んだ非常に難しいものだと言えます。

 しかし、本やショップの店員さんが「アクアリウムは難しいですよ」と正直に言ってしまったりすれば、せっかくアクアリウムを始めようとしてやって来てくれたお客さんのやる気を削いでしまいかねません。「アクアリウムは簡単ですよ。誰にでも手軽に始められますよ。」と言った方が当然売り上げにつながります。

 よって、アクアリウムを始めたばかりの方には「アクアリウムは不確実でやっかいなシロモノだ」という情報が届いていないことが多いようです。各所の掲示板に寄せられている相談などを読んでいると「言われた通りにしたけれど言われたようになならない」といった書き込みをよく目にします。
 始めたばかりの方が「本当はとても難しい」という正しい情報を初めて手にするのは、「買って来た水槽が思うようにいかない。アドバイスをもらっても一向にそのアドバイスの通りにならない」という現実に直面したときだと思われます。さらに、そこで気づいた方は良いのですが、気づかないまま迷宮に入り込んでしまう方も少なくないでしょう。

 そこで、以下、アクアリウムの不確実性を示す実例をいくつか見ていきたいと思います。まだ本当の情報に出会えていない方には新鮮な情報と感じられるはずです。
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ブルーレイディスク

ブルーレイディスクというのは、パナソニックやソニー、シャープなどから販売されている青紫色半導体レーザーを使用した新世代の光ディスク規格のことを言います。テレビCMでも紹介されていますので、名前だけは知っているという人も多いのではないでしょうか。

ブルーレイディスクは、一般的に「ブルーレイ」や、BDと略して呼ばれることが多いようです。以前から販売されているDVDやCDをブルーレイディスクで取り扱うことが出来ますが、逆は出来ないので不便さを感じる人も多いようです。今後の開発を期待するという人も多いようです。

アナログから地上デジタル放送へと変わり、デジタルハイビジョン放送が主流となってきていますが、より高画質でより便利にと開発されたのがブルーレイディスクなのです。ブルーレイディスクはDVDやCDと同じように12cmディスクとなっていますが、DVDの約5倍の大容量となっています。

ブルーレイディスクは単層で25GB、2層で50GBというデータ容量が大きな魅力となっていて、ハイビジョン画質で映画などを楽しむことが出来ます。映画館のような迫力溢れる画質を自宅でも楽しむことが出来るのです。大画面で観ればより臨場感溢れる映像を楽しむことが出来ます。

ナンバーズ

ナンバーズ3は、0から999までの数字の中から、好きな数字を選ぶという方法になります。ナンバーズ4は0から9999までの数字の中から、好きな数字を選ぶという方法になります。ナンバーズは1,000通り、ナンバーズ4は1万通りの数字から選ぶということになります。

ナンバーズは1994年の10月に、一部の県で販売されましたが、大きな注目を集め、翌年の1995年4月からは全国発売となりました。ナンバーズが発売された当初は、週に1回抽選が行われていましたが、週2回、週3回と回数が増え、2004年7月からは週5回の抽選となりました。

ナンバーズは月曜日から金曜日までの毎日抽選が行われていますので、当たるかどうかの楽しみを毎日味わうことが出来るのです。ネットを利用して当選数字を知ることも出来ますし、新聞などにも掲載されています。また、テレビでも紹介されますので、購入したときには必ずチェックしましょう。

ナンバーズの抽選数字は、風車式抽選機というのを利用して行われています。月曜日から金曜日まで毎日18時45分に抽選を行います。ナンバーズ3、ナンバーズ4の順で抽選を行います。ミニロトなどの抽選日と重なるときには、ミニロトなどの抽選を行ったあとにナンバーズの抽選を行います。

裏英彦山の周回登山で晩秋を楽しみました。

会の山行で総勢23名参加の登山昨日しました。朝、6時出発、マイクロバスで登山口は英彦山の豊前坊を通り過ぎ耶馬渓側方面に下った所に野峠があります。人の車に乗ると酔う私は乗車時間が苦痛です。本来二錠の所、過信して一錠でしたので、到着が待ち遠しい位、酔いがまわっていました。天気は膚寒いくらいで風も少しあり体感気温が2℃くらいでしょうか。登口は野峠の南斜面に登山口らしからぬ急登からはじまりました。裏彦山でも今回のコースは珍しく山陀山(930m)から渓流沿いを渡渉しながら登り鷹巣山を経由し尾根伝いに歩き野峠に戻るコースです。6時間程度の歩きで中級くらいでしょうか。
結果は少し紅葉の時期を過ぎましたが、充分洗練されて紅葉が残りクロモジの黄葉とともにとても綺麗な中を歩く事ができました。すっかり葉を落とした樹もあればまだ紅葉もせず緑のままのモミジも
あり人の世と違いがないことも知りました。落ち葉が深く歩くにはもってこいの登山道らしからぬ道を探しながら歩きましたが気温が低いのと風も少しあり汗も殆どかかずに全員無事に踏破し
その後はしゃくなげ荘温泉で汗を流し帰ってきました。

他の画像はヤフーのたけさん日記 自然派集合で見てね。

学習センターでデジカメ講習会

今日も昨日に続いて同じ学習センターでデジカメ講習会が開かれ
サポートに行きました。3日連続です。
9時30分から16時30分までの長時間の講習です。
講師とスタッフ2人、3人での対応です。

デジカメ講習会は
ワード&エクセル講座の時のパソコンでは対応できないので、
対応可能のパソコンを市のほうから借り出されている
10台のパソコンを使います。

11人、ノートパソコンを持ち込みをされたのです。
そのうち7人が Vistaで(@_@;)
カメラは一眼レフのこだわりカメラが5人と、ますますビックリ・(@_@;)

開始時間までに
受付からパソコン設定を急いでしなければいけません・・・
大忙しです!!
パソコンもカメラも様々です
受講生も多く、カメラの設定も違い、とっても大変でした!!

受講される方は
折角フィルムや現像の心配が無いデジカメを購入されても
使い方がよく解らないと宝の持ち腐れとなります。

今日の講習会の内容はテキストに蘇って
1・銀塩カメラ(フィルムを使用する従来のカメラ)と
  デジタルカメラの違い。
2・記録メディアの要領・単位などメモリーについての
  取り扱い方。
3・画素数や画質モードと圧縮率の違い。
4・撮影方法、オート撮影やマクロ撮影、
  ズーム(光学とデジタル)、広角と望遠の違い。

午前中はテキストの内容で説明しながら進み、
お昼休みの時間に周辺で写真を撮ってきて
貰う事になっています。

昼食をかねての撮影でしたが、沢山写してこられました。
全員が
マクロ撮影も含め十数枚写してこられたがとても上手でした。

午後は
それぞれディスクトップにフォルダを作って保存をして置く。
スクリーンに大きく写して全員に見て貰いながらの
5・パソコンに取り込んだ写真の修正の仕方です。
  Picture Managerのソフトを使って
  サイズの変更やトリミング、色彩の変更等など。

そして、写真の説明としてペイントで
テキスト文字を入れたりする方法などをしました。

今回は特に編集したお気に入りの写真を時節柄
来年のカレンダーのテンプレートを準備していましたので
1月分に挿入してもらいました。
全員ご自分で撮影したお気に入り写真を貼り付けて
オリジナルカレンダーとして完成です。
光沢紙に印刷をしてプレゼントです。
皆さん大変喜ばれました~~~

とても時間がかかってしまいましたが、
すべての後片付けを済ませ
アンケートにもよい評価を頂きホットです。

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